\3月28日(火)までの期間限定販売/

【POINT】

うつのケアは本来、もう一歩踏み込んだ深いところからのアプローチとして「スピリチュアルヘルスのケア」を行うことが必要。

‟これ(メンタルヘルス)は脳内の電気化学的神経システムに基づくヘルスであり医薬品などの治療行為の対象になるのに対して、スピリチュアル・ヘルスとはQOLなど質に基づくものであり、薬で治るものではありません。(引用)”

なぜ自分は死ぬのだろう、生きていた証は何だろう、というようなメンタルよりも深い魂の叫びからスピリチュアル・ヘルスは病むとされています。

スピリチュアルヘルスは、薬で治せないというのが通例であり、YSメソッドは、スピリチュアルヘルスを健康に導くことが出来るということが、2014年からのクリニック運営の実績から分かっています。

YS心の再生医療研究所では
スピリチュアルヘルスケアの第一人者
佐藤康行(現理事長)監修の元
うつ病根治メニューを提供しています。

うつが発症する原因は人それぞれですが、誰もが「うつ」になる因子を持っているという点では共通しています。そしてその因子は、環境的な要因(これまでの生い立ちや生活環境)や、根本的な要因(遺伝的要因)の二つの要素が関係し、うつ病発症へとつながります。これらを一言でいうと「記憶」が影響しているということが言えます。

これらの記憶が、様々な要因が折り重なって発症する「うつ病」はまさに、スピリチュアルヘルスが病んでいる状態ともいえます。

うつ病の原因となるのが、過去の記憶(これまでのおいたち)と、遺伝子の記憶(両親以前の記憶も遺伝子する)ということはお伝えした通りですが、

そうすると、その記憶を「薬」でどうにかできるのか。という疑問にぶち当たるかもしれません。薬の作用によって、ホルモンなどの分泌物は抑制できるかもしれませんが、それでは、根本的な要因をへの対策とはなりません。

これが、スピリチュアルヘルスにおいては、薬で治すものではないと言われている理由であり、そもそもスピリチュアルヘルスの病みが改善していないため、一般的に再発率が高いのは、そのためであると言えます。

ここまで見て頂くと、薬の回復率が低いのはなぜか、答えが見えてきているのではないでしょうか。スピリチュアルヘルスという概念を知らなければ、見落としてしまうことばかりです。

保険診療によるお薬や、
さまざまなうつ病治療に
限界を感じて悩み続けている方も多いです。

根本的なうつ病治療が求められる
時代となりました。

うつ病簡易検査の軽度~きわめて重度まで
すべての方が対象です

この度、ご要望にお応えして
ご自宅で取り組める
オンライン版をお届けさせて頂きます。

YSこころのクリニックで治療を受ける場合は、297,000円の各治療コースでカウンセラーのマンツーマンサポートを受けながら取り組むことも可能です。

スピリチュアルヘルスケアによる
うつ病治療
オンラインプログラム

【プログラムの構成】

音声プログラム 1時間546
音声プログラム2 1時間455
映像プログラム 7時間5434
ワークシート 一式

上記が可能なのは、
YSメソッドが
スピリチュアルヘルスケア
に対応しているから

1~3の繰り返しだけで
「スピリチュアルヘルス」の病みから解放されて
うつ病治療ができる

【プログラムの構成】

音声プログラム 1時間546
音声プログラム2 1時間455
映像プログラム 7時間5434
ワークシート 一式

YSこころのクリニックでは、医師とYSメソッドのプロ・カウンセラーであるYSメンタルヘルスカウンセラーとの連携でうつ病治療メニューの提供を行っており、今回のオンラインカリキュラムは、オンライン対応に特化することで、費用負担を軽減して取り組めることを実現したサービスです。


一般財団法人YS心の再生医療研究所